中央大学大学院(CBS)

「戦略思考」と「戦略実践」のできる人材、すなわり「戦略経営リーダー」を育成する。「戦略」を中心に「マーケティング」「人的資源管理」「ファイナンス」「経営法務」を総合的に・有機的に学べるカリキュラムを備えている。
学科 | 戦略経営研究科/戦略経営専攻 |
|---|---|
住所 | 〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27 |
開始年 | 2008年 |
在籍者数 | 196人 |
男女比率 | 男84%:女16% |
平均年齢 | 37.1歳 |
働きながら学ぶ人の割合 | 99.50% |
OB組織の有無 | 無し |
修了生の累計人数 | 0人 |
教員1人当たりの学生数 | 12.3人 |
外国人比率 | 0.00% |
5年以上の実務経験者比率 | 53.30% |
100%英語の授業比率 | 3.40% |
代表的な講師1 | 河合忠彦 |
代表的な講師2 | 遠山亮子 |
代表的な講師3 | 田中洋 |
開講時間 | 平日夜間・土曜・日曜 |
選考内容 | 書類審査・面接・小論文 |
入試方法 | 一般入試・企業等推薦入試 |
募集人数 | 80人(春60人・秋20人) |
募集形態 | 修士(専門職) |
博士後期過程 | 無し |
初年度納入金 | 185万円 |
2009年度データ - 募集人数 | 60人 |
2009年度データ - 受験人数 | 133人 |
2009年度データ - 合格者数 | 非公表 |
履修期間 | 2年(4年まで可) |
長期履修制度 | 有り |
実務経験年数 | 2年以上 |
修士論文 | 無し |
中央大学大学院(CBS)とは、中央大学ビジネススクールの略となっており、企業や社会が求めている戦略経営リーダーを育成を目的とする研究科となっています。
戦略経営リーダーとは、企業の経営をおこなう上で必要、マーケティング、人的資源の管理、経営法などを高い戦略性のあるマネジメントのできる経営のリーダーとなります。
中央大学大学院(CBS)の専攻としては2つあり、MBAプログラム(中央大学大学院戦略経営研究科戦略経営専攻)とDBAプログラム(中央大学大学院 戦略経営研究科ビジネス科学専攻)があります。
MBAプログラムでは、最高経営責任者(SEO)や最高執行責任者(COO)などに将来なれるゼネラルマネージャー、経営コンサルタント・経営企画責任者になれる経営マネージャー、マーケティング最高責任者(CMO)などになれるマーケティングマネージャー、最高人事管理責任者(CHO)になれる人的資源管理マネージャー、経営幹部に慣れるファイナンスマネージャー、租税法務などにかかわるマネージャーになれる法務戦略マネージャーなどを目指している人にとっておすすめの専攻です。
DBAプログラムでは将来ジェネラルマネージャーや公認会計士・税理士、企業内弁護士などを目指している人におすすめの専攻となっています。
中央大学大学院(CBS)に入学したいという場合には条件を満たした人でなければならないです。
その条件とは、大学卒業、大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者、外国において学校教育の16年の過程を終了した者、文部科学大臣が指定した者、個別の出願資格審査で大学卒業した者と同等以上の学力が認められた人で22歳に達した者のいずれかに該当しなければならないです。
まず、一般入試の場合は、第1次選考にて種類審査と小論文の試験が行われ第2次選考で面接試験がおこなわれます。
企業推薦入試の場合は、一般入試の筆記試験が無い代わりに企業などからの推薦書が必要となります。
中央大学ビジネススクール (大学院戦略経営研究科) 戦略経営専攻、ビジネス科学専攻




