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中京大学大学院(BI)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
中京大学大学院(BI)
特徴

一般の企業人を客員教授として迎えて、実社会の現状を理論的に修得し、実務で活用が可能な、社会人が無理なく修学できるシステムと目的に合った専門知識が修得できるカリキュラムを展開。

学科

ビジネス・イノベーション研究科/ビジネス・イノベーション専攻

住所

〒466-8666 愛知県名古屋市昭和区八事本町101-2

開始年

2003年

在籍者数

27人

男女比率

男81%:女19%

平均年齢

40.8歳

働きながら学ぶ人の割合

100%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

89人

教員1人当たりの学生数

1.4人

外国人比率

0%

5年以上の実務経験者比率

74.40%

100%英語の授業比率

0%

代表的な講師1

寺岡寛

代表的な講師2

中嶋秀隆

代表的な講師3

香月秀文

開講時間

平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・小論文・面接

入試方法

一般入試・AO方式選抜

募集人数

30人

募集形態

修士

博士後期過程

無し

初年度納入金

84万(中小企業診断コースは104万円)

2009年度データ - 募集人数

30人

2009年度データ - 受験人数

17人

2009年度データ - 合格者数

17人

履修期間

2年(4年まで可)

長期履修制度

無し

実務経験年数

2年以上

修士論文

有り

紹介

中京大学大学院(BI)とは、中央大学大学院ビジネス・イノベーション研究科のことをいい、2年間で企業や社会においての将来ビジネスリーダーと成りうる人材を育てる目的の学校となっています。
中京大学大学院(BI)の特色としては、働きながらでも資格を取得したい、ビジネスについて学びたいと思っている社会人を対象としたビジネススクールのため、平日夜間や土曜日などの仕事が無い時間帯に合わせて授業が開講しています。

中京大学大学院(BI)にはMBAコースと中小企業診断士コースの2つのコースがあります。
MBAコースとは、経営戦略・マーケティングや営業や人材マネジメント・財務や会計・総合経営など様々な研究分野があり、卒業後はここで培った知識と能力で企業の即戦力となります。

中小企業診断士コースでは、中小企業診断士第1次試験合格者を対象にして、コース終了時には国家資格の中小企業診断士の登録資格がもらえます。
また、その他に1科目・数科目のみ選択して履修する科目等履修生制度もあります。

中京大学大学院(BI)の出願資格とするといくつかの資格を満たしたものでなければいけないです。
その資格とは、学校教育法が定める大学を卒業した者または学氏の学位を授与された者、文部科学大臣が指定した者、通信教育にて当該外国の学校教育における16年の過程を終了した者、専修学校の専門課程で文部科学大臣が定める日以後に終了した者、中京大学大学院(BI)において個別の入学審査または学校教育法で定められた大学卒業と同等以上の学力があると認められ、入学を希望する年の3月31日までに22歳に達する者となっています。

また、そのうえで入学時まで2年以上の社会人実務経験がある者と定められています。
その中から、面接・出身大学(大学院)の学業成績・研究計画書のよって、30名程度選抜されます。

修了要件とすると、2年以上在学をして30単位以上修得した者のみとなっています。

中京大学大学院 ビジネス・イノベーション研究科(MBA)の詳細はこちら

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