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東洋大学大学院(BAF)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
東洋大学大学院(BAF)
特徴

ビジネススクール志向の大学院と比べ、広く経営学、会計学全般を学べ、理論と実務の両方を身につけられる。2010年4月より中小企診断士登録養成コースを新設。

学科

経営学研究科/ビジネス・会計ファイナンス専攻

住所

〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20

開始年

2006年

在籍者数

18人

男女比率

男78%:女22%

平均年齢

39.4歳

働きながら学ぶ人の割合

61%

OB組織の有無

無し

修了生の累計人数

20人

教員1人当たりの学生数

0.4人

外国人比率

0%

5年以上の実務経験者比率

---

100%英語の授業比率

0%

代表的な講師1

大坪宏至

代表的な講師2

菅原計

代表的な講師3

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開講時間

平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・面接

入試方法

一般入試・社会人入試

募集人数

20人

募集形態

修士

博士後期過程

有り

初年度納入金

92万5000円

2009年度データ - 募集人数

20人

2009年度データ - 受験人数

6人

2009年度データ - 合格者数

6人

履修期間

最短1年(標準2年)

長期履修制度

無し

実務経験年数

無し

修士論文

有り

紹介

東洋大学大学院(BAF)の経営学研究科では、「日本型経営のプロフェッショナルを、最先端の実践教育で養成する」ことを目標として設置されました。
専攻は経営学専攻とビジネス会計ファイナンス専攻の2つが設けられています。

経営学専攻では「生きた経営学」を学ぶことができることが特徴で、グローバルに活躍する経営者や研究者を養成します。
また税理士試験の受験科目免除の対象にもなります。

ビジネス会計ファイナンス専攻には、企業家・経営幹部養成コース、会計ファイナンス専門家養成コース、中小企業診断士登録養成コースの3つのコースが設けられています。
いずれのコースも現場での実習こそが本物の実力を身につけるとして、年間を通して現場での体験をとおして実践力をつけることを重視したカリキュラムを組んでいます。

東洋大学大学院(BAF)経営学研究科の経営学専攻の定員は前期課程10名、後期課程5名です。
入試は一般入試と社会人・外国人留学生入試があります。

前期課程の一般入試の試験科目は必修として経営学、当日選択で経営学・マーケティング・会計学から一科目と英語と面接です。
社会人と外国人留学生入試には英語の試験はありません。

ビジネス・会計ファイナンス専攻のうち、企業家・経営幹部養成コースと会計ファイナンス専門家養成コースの博士課程前期の入試は、一般入試と社会人入試があり、ともに入試科目は面接です。
中小企業診断士登録養成コースも一般入試と社会時院入試があり、2回の面接とグループディスカッションによる選考になっています。

各専攻の博士課程後期、修士課程ともにそれぞれ入試科目が決まっているので詳しくは「入試要項」を参照してください。
入試要項は東洋大学大学院(BAF)に直接資料請求ができるほか、サイトからPDFをダウンロードすることも可能です。

なお、東洋大学大学院(BAF)経営学研究科は東京都文京区の東洋大学白山キャンパスで、都営地下鉄三田線白山駅または東京メトロ南北線本駒込駅より、ともの徒歩5分のところにあります。

東洋大学大学院 経営学研究科 ビジネス・会計ファイナンス専攻 博士前期・後期課程/マーケティング専攻 修士課程の詳細はこちら

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