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首都大学東京大学院

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
首都大学東京大学院
特徴

戦略的な事業構想の下、新たな組織や制度を構築し実現する為の、既存の組織・制度を変革しうる高度専門職業人を養成する。

学科

社会科学研究科/経営学専攻

住所

〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1

開始年

2003年

在籍者数

75人

男女比率

男77%:女23%

平均年齢

31.9歳

働きながら学ぶ人の割合

97.30%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

171人

教員1人当たりの学生数

3人

外国人比率

0.00%

5年以上の実務経験者比率

32.00%

100%英語の授業比率

0%

代表的な講師1

森本博行

代表的な講師2

木島正明

代表的な講師3

桑田耕太郎

開講時間

平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・小論文・面接

入試方法

一般選抜・社会人選抜・公共経営特別選抜

募集人数

40人

募集形態

博士前期

博士後期過程

有り

初年度納入金

都民:66万1800円(都民外:80万2800円)

2009年度データ - 募集人数

40人

2009年度データ - 受験人数

93人

2009年度データ - 合格者数

37人

履修期間

2年(4年まで可)

長期履修制度

無し

実務経験年数

無し

修士論文

有り

紹介

首都大学東京大学院は首都大学東京に属する大学院です。
文系から理系まで豊富な研究科が用意されており、数ある大学院の中でもかなりの規模を誇る大学院といえるでしょう。

首都大学東京大学院では、全部で8つの研究科コースが存在します。
人文科学研究科、社会科学研究科、社会科学研究科経営学専攻、社会科学研究科法曹養成専攻、理工学研究科、都市環境科学研究科、都市環境科学研究科、システムデザイン研究科、人間健康科学研究科と、かなりバラエティに富んだ研究科が設置されていることがおわかりでしょう。

首都大学東京大学院の中でももっとも規模が大きいのが、人文科学研究科です。
人文科学研究科では、「社会行動学」、「文化基礎論」など更に4つの専攻に分かれており、社会福祉学、臨床心理学、歴史・考古学、アジア・日本文化論など幅広い文系知識を学ぶことが可能となっています。

人文科学研究科の施設だけでひとつのキャンパスといえるほど、規模が大きく、快適なキャンパスライフを送ることができるでしょう。
社会科学研究科では法律、政治、経営などの大きな視野にたった研究を行います。

法学政治学専攻、法曹養成専攻、経営学専攻の3つのコースに分かれており、いずれも法的根拠を元にした専門の人材を育成するコースです。
理工学研究科も、人文科学研究科に負けず劣らずの規模を誇る研究科であり、数理情報科学専攻、分子物質化学専攻、生命科学専攻など6つの専攻コースが存在します。

首都大学東京大学院の理工学研究科は、グローバルな視点からも高い評価を得ており、あの「タイムズ世界大学ランキング」でも国内8位という評価を得ているのです。
キャンパスも広いですから、こちらも快適なキャンパルライフを送ることができるでしょう。

都市環境科学研究科では、首都大学東京の理念にもっとも沿った研究科といえるでしょう。
都市環境へ総合的にアプローチし、様々な問題に対しての解決能力を身につけることができます。

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