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立命館アジア太平洋大学大学院(APU)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
立命館アジア太平洋大学大学院(APU)
特徴

授業は全て英語で開講。世界80ヵ国以上の国・地域から学生が集まる国際的なキャンパス。米国MBAのメソッドでアジア太平洋地域のケースに焦点を置いたユニークなカリキュラム。

学科

経営管理研究科/経営管理専攻

住所

〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1

開始年

2003年

在籍者数

72人

男女比率

男67%:女33%

平均年齢

27.8歳

働きながら学ぶ人の割合

0.00%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

129人

教員1人当たりの学生数

3.1人

外国人比率

34.80%

5年以上の実務経験者比率

56.50%

100%英語の授業比率

100%

代表的な講師1

横山研二

代表的な講師2

Zhang,Wei-Bin

代表的な講師3

難波正憲

開講時間

平日昼間

選考内容

書類審査・面接

入試方法

一般入試

募集人数

40人

募集形態

修士

博士後期過程

無し

初年度納入金

193万円

2009年度データ - 募集人数

40人

2009年度データ - 受験人数

非公表

2009年度データ - 合格者数

非公表

履修期間

最短1.5年(標準2年)

長期履修制度

有り

実務経験年数

3年以上

修士論文

有り

紹介

立命館アジア太平洋大学大学院(APU)は、2000年4月に大分県と別府市と学校法人立命館の三者の協力で開学した立命館アジア太平洋大学の大学院です。
約90の国や地域から学生が集まっているのが大きな特徴です。

立命館アジア太平洋大学大学院(APU)が基本目標とするのは「アジア太平洋時代の人材育成」であり、高度化する社会に向けて学部で学んだことをさらに大学院レベルにまで深めた専門知識をもつ人材を社会に輩出することにあります。
大学院の開設は2003年4月で、国際人を育成する場として評価されています。

立命館アジア太平洋大学大学院(APU)では、アジア太平洋研究科と経営管理研究科が設置されています。
経営管理研究科には、経営管理研究科(MBA)と移行経済・経営システム・デザインプログラムが設けられています。

経営管理研究科では、米国ビジネススクールの協力で米国MBAのメソッドを使い、英語での行ない、「アジア太平洋型」のマネジメント・スタイルを学ぶことができます。
これまでのようにMBA取得のためにアメリカに留学しなくても同じレベルの質の高いMBAの取得が可能です。

立命館アジア太平洋大学大学院(APU)の出願のための資格は、学士または同等の学力を有しており、さらに高い英語力を持つ者です。
英語が母国語でない場合には、例えばTOEICスコア730点以上などの英語能力が必須です。

また最低2年以上の実務経験を持つか、GMATの高いスコアが必要です。
詳細については個々にことなるので、入試要項で確認してください。

また国内在住者と海外からの留学生でも異なるので、併せて確認してください。
出願に必要な書類を提出して書類審査に合格すると面接を受けて、最終的な合否が決定されます。

入試要項は立命館アジア太平洋大学大学院(APU)のサイトからダウンロードすることができます。
なお、キャンパスは、大分県別府市にあり、JR亀川駅またはJR別府駅で、いずれの駅からも大分交通のバスまたは亀の井バスで15分から30分の距離にあります。

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