HOME > MBA取得可能な大学院(ビジネススクール)一覧 > 南山大学南山ビジネススクール(NBS)
アドセンス広告

南山大学南山ビジネススクール(NBS)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
南山大学南山ビジネススクール(NBS)
特徴

東海地区初の専門職大学院のビジネススクール。時間的制約が多い社会人の為に、夜間と土曜日に開講。メールやウェブでサポートする。経営の高度専門職能力の基礎を形成する経営倫理を含むコア科目や、会計・ファイナンス・HRB・マーケティングオペレーション・アジア経営・環境経営の科目群が充実。

学科

ビジネス研究科/ビジネス専攻

住所

〒466-8673 愛知県名古屋市昭和区山里18

開始年

2006年

在籍者数

77人

男女比率

男79%:女21%

平均年齢

34歳

働きながら学ぶ人の割合

79.20%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

81人

教員1人当たりの学生数

5.5人

外国人比率

21.40%

5年以上の実務経験者比率

35.60%

100%英語の授業比率

7.00%

代表的な講師1

吉原英樹

代表的な講師2

Tae Hoon Oum

代表的な講師3

広瀬徹

開講時間

平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・面接

入試方法

一般入試・社会人入試

募集人数

50人

募集形態

修士(専門職)

博士後期過程

無し

初年度納入金

110万

2009年度データ - 募集人数

50人

2009年度データ - 受験人数

35人

2009年度データ - 合格者数

32人

履修期間

2年(4年まで可)

長期履修制度

無し

実務経験年数

2年以上

修士論文

有り

紹介

南山大学南山ビジネススクール(NBS)は、日本で最も古い歴史を持つ経営学専攻の研究科の一つである南山大学ビジネス研究科が現代社会の要請に応えるため、東海地区初の専門職学位課程のビジネススクールとして2006年に開設しました。
南山大学南山ビジネススクール(NBS)は、仕事を続けながらより高度な専門知識やスキルを身に付けられるよう、夜間と土曜日の開校形態を取っています。

1年次の必修としてビジネスの基本理論と本質を理解するコア科目があり、自分の専門職能分野の深い知識と主要職能分野の基本知識を修得し、ビジネスにおける様々な課題に対処できる能力を身に付けます。
経営倫理と環境に配慮した経営の視点から教育を行い、ものづくり・ロジスティックスに関わる科目とアジア経営に関わる科目を配置し、東海地区のニーズに合った実践教育を行います。

アジアでのビジネスに必要不可欠な英語と中国語を学べるコミュニケーション・スキル科目を設置し、英語や中国語によるディスカッションやプレゼンテーションのスキルを磨きます。
履修プログラムは、国際会計・ファイナンスの知識を高められるアカウンティング&ファイナンス・マネジメント、管理職を目指し人材管理の知識を吸収できるヒューマン・リソース・マネジメント、商品企画や開発に役立つマーケティング理論を学ぶマーケティング&ストラデジー、高度な管理スキルを学ぶオペレーションズ・マネジメントの4つがあります。

南山大学南山ビジネススクール(NBS)の入学審査は、書類選考と口述試問で構成されます。
書類審査では、これまでの実務経験や志望理由、入学後の学習計画、終了後のキャリア計画に関する「将来計画書」が重視されます。

口述試問では将来計画書や提出書類を参考に質疑を行い、総合的に求める学生像に適合しているかを審査します。
主な入学対象者は社会人ですが、大学進学生など実務経験のない人でも求める学生像に適合する場合は門戸を開き、将来のビジネスリーダーを養成します。

南山大学大学院 ビジネス研究科 ビジネス専攻(専門職大学院)の詳細はこちら

「社会人・学生のための大学・大学院」資料請求
ページトップへ