名古屋商科大学大学院(NGS)

土日のみで就学できる社会人向け実践型MBAをはじめ、中小企業診断士登録養成課程や100%英語によるMBA(名古屋のみ)を開講中。キャンパスは交通至便な東京丸の内、大阪梅田、名古屋伏見に設置。
学科 | マネジメント研究科/マネジメント専攻 |
|---|---|
住所 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区綿1-20-1 |
開始年 | 2004年 |
在籍者数 | 198人 |
男女比率 | 男81%:女19% |
平均年齢 | 35.2歳 |
働きながら学ぶ人の割合 | 85.40% |
OB組織の有無 | 有り |
修了生の累計人数 | 617人 |
教員1人当たりの学生数 | 9.8人 |
外国人比率 | 18.80% |
5年以上の実務経験者比率 | 96% |
100%英語の授業比率 | 100% |
代表的な講師1 | 伊佐田文彦 |
代表的な講師2 | 管野誠二 |
代表的な講師3 | 大中忠夫 |
開講時間 | 土曜・日曜 |
選考内容 | 書類審査・面接 |
入試方法 | 一般入試・社会人入試 |
募集人数 | 90人 |
募集形態 | 修士 |
博士後期過程 | 無し |
初年度納入金 | 137万円~177万円 |
2009年度データ - 募集人数 | 非公表 |
2009年度データ - 受験人数 | 194人 |
2009年度データ - 合格者数 | 152人 |
履修期間 | 最短1年、最長6年 |
長期履修制度 | 有り |
実務経験年数 | 3年以上 |
修士論文 | 無し |
名古屋商科大学大学院(NGS)では、総合マネジメントコースその他の専攻科が設置され、多忙な社会人でも余裕をもって学ぶことが可能なGeneral Manager Systemが大きな特徴です。
社会の第一線で活躍する多くの人が、実務経験を活かして、より専門的、学問的に学ぶことでグローバル化した社会を生き抜いていく力をつけることの必要性を感じながらも、なかなか実現できない現実があります。
名古屋商科大学大学院(NGS)では、土日の週末だけのカリキュラムで最短なら1年、最長で4年で完結し経営学修士(MBA)を取得できるシステムになっています。
また講義場所も名古屋伏見キャンパスのほか、東京丸の内キャンパス、大阪梅田キャンパスもあるので、より広い地域にいながら学ぶことが可能なのも大きな特徴です。
ただし、専攻によっては講義場所が決まっている場合もあるので確認してください。
名古屋商科大学大学院(NGS)の募集対象者は、原則として大卒以上で実務経験3年以上を有する者で、すべての過程を修了すると経営学修士(MBA)を取得できるほか総合的なマネジメント能力が身に付きます。
募集人員は、会計ファイナンス研究科で60名、マネジメント研究科で90名です。
会計ファイナンス研究科には、会計情報コースと税法学コースが、マネジメント研究科には総合マネジメントコース、中小企業診断士コース、経営管理コースがあります。
選考は一般入試の4つの日程のよる区分と社会人のみのA.O.入試があります。
選考科目は一般入試では、小論文とインタビューで外国人の方には日本語の試験もあります。
社会人入試では、マネジメント研究科ではインタビューが、会計ファイナンス研究科では小論文とインタビューです。
詳しい選考科目の内容は受験者の条件によって異なるものもあるので、入学選考要項で確認してください。
入学選考要項は名古屋商科大学大学院(NGS)のサイトからダウンロードすることができます。
また説明会も名古屋、東京、大阪の各キャンパスで定期的に開催されるので、日程などの詳細は名古屋商科大学大学院(NGS)のサイトで確認してください。
名古屋商科大学ビジネススクール Weekend MBA 東京丸の内校の詳細はこちら
名古屋商科大学ビジネススクール Weekend MBA 大阪梅田校の詳細はこちら




