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関西学院大学専門職大学院(関学IMC)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
関西学院大学専門職大学院(関学IMC)
特徴

主に大学新卒者、外国人留学生を対象。海外ビジネススクールとの提携、ケーススタディ、インターンシップ制度など実践的なプログラムを重視。全科目を英語で講義し、国際的なビジネスパーソンの養成を目指す。

学科

経営戦略研究科/経営戦略専攻

住所

〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー 10F・14F

開始年

2005年

在籍者数

30人

男女比率

男73%:女27%

平均年齢

26.2歳

働きながら学ぶ人の割合

0%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

39人

教員1人当たりの学生数

3.8人

外国人比率

12.50%

5年以上の実務経験者比率

62.50%

100%英語の授業比率

100%

代表的な講師1

デヴィッド・メッセイ

代表的な講師2

平木多賀人

代表的な講師3

鈴木修

開講時間

平日昼間・土曜

選考内容

書類審査・小論文(英語)・面接(英語)

入試方法

---

募集人数

20人

募集形態

修士(専門職)

博士後期過程

有り

初年度納入金

188万円

2009年度データ - 募集人数

30人

2009年度データ - 受験人数

28人

2009年度データ - 合格者数

23人

履修期間

最短1.5年(最長4年)

長期履修制度

無し

実務経験年数

無し

修士論文

有り

紹介

関西学院大学専門職大学院の経営戦略研究科・経営戦略専攻には、「企業経営戦略コース」と「国際経営コース」が設けられており、幅広い場面で通用する国際的なビジネスパーソンの育成を行っています。
とくに関西学院大学専門職大学院(関学IMC)の国際経営コースでは、多くの学生が就職においてグローバルに通用するMBAの資格取得を目指しています。

関西学院大学専門職大学院(関学IMC)では大学新卒者や外国人留学生、社会人を対象としたMBA教育を行っており、授業はすべての科目において世界共通語である英語にて行われています。
内容的にも専門性の高い高度なレベルの授業がすべて英語で行われるため、まずは高い英語力が必要となります。

入学を希望する時点で最低限の英語によるコミュにーケーション能力が必要となりますので、出願者の中には海外留学の経験者も多くいます。
また生徒の中には将来的に日本で起業やビジネス活動を行うことを目的とする外国人留学生なども多く、教室内は国際交流や他国の情報を得ることができるなど、インターナショナルな雰囲気となっています。

日本人でもMBAの資格を取得して海外で就職を目指すという学生が多く、グローバル性の高いコースとなっています。
関西学院大学専門職大学院(関学IMC)は海外のビジネススクールとも提携をしており、インターンシップ制度なども取り入れています。

授業はおもにケーススタディやグループワークなどの実践的なプログラムが重視されており、MBAの資格取得や国際的に通用する経営力を身につけて行きます。
関西学院大学専門職大学院(関学IMC)への入学方法は、入学試験的なものはなく、書類審査と英語による小論文、英語での面接によって選考が行われます。

履修期間は最短で1.5年となっていますが、最長で4年までの在学が可能となっています。
具体的な募集要項は、大学のサイトや資料請求をして確認することが大切です。

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