英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム東京校

日本語による土曜日の講義と平日の在宅ワークで、国際的に認知されている英国国立大学のMBAを取得。理論学習とケースメソッドをバランスよく配し、汎用性の高い経営理論と実践能力を取得。
学科 | MBA |
|---|---|
住所 | 〒163-0503 東京都新宿区西新宿1-26-2 |
開始年 | 2002年 |
在籍者数 | 221人 |
男女比率 | 男77%:女23% |
平均年齢 | 37歳 |
働きながら学ぶ人の割合 | 100% |
OB組織の有無 | 有り |
修了生の累計人数 | 173人 |
教員1人当たりの学生数 | 10人 |
外国人比率 | 0.50% |
5年以上の実務経験者比率 | 91% |
100%英語の授業比率 | 0.00% |
代表的な講師1 | 井上学 |
代表的な講師2 | 高橋宏誠 |
代表的な講師3 | 関谷章 |
開講時間 | 土曜 |
選考内容 | 書類審査・面接 |
入試方法 | --- |
募集人数 | 70人 |
募集形態 | 修士(専門職) |
博士後期過程 | 無し |
初年度納入金 | 195万円 |
2009年度データ - 募集人数 | 非公表 |
2009年度データ - 受験人数 | 非公表 |
2009年度データ - 合格者数 | 非公表 |
履修期間 | 2年(最長で5年) |
長期履修制度 | 有り |
実務経験年数 | 3年以上 |
修士論文 | 有り |
英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム東京校は、英国ウェールズ大学の認証を得て2,002年よりヒューマンアカデミー株式会社が運営するプログラムです。
ウェールズ大学は1,893年に設立され、年間約15,000の学士号と4,000以上の博士号と修士号が授与される、英国でも2番目の規模の学位授与機関です。
プログラム修了者にはウェールズ大学よりMBAが授与され、英国大学の修士学位として国際的に高い評価が得られます。
英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム東京校は、土曜日のスクーリングと平日の在宅ワークで、日本にいながらMBAの課程を修了することができます。
講義やレポート、修士論文などは全て日本語ベースで行われるため、入学に関して英語力は問われません。
履修は土曜日に1講義科目に対して3時間のスクーリングとグループワーク、その他に在宅ワークや定期試験によって行われます。
グループワークは、グループでの討議や課題、自主勉強会などで日常的に行われます。
在宅ワークは個人研究やグループ研究をレポートにして提出するタイプと、クラス内での研究発表を目的にしたものがあります。
各講義科目の最終日には定期試験が行われ、講義科目履修期間が終了すると各学生のテーマに応じたスーパーバイザーの指導を受け、修士学位請求論文執筆期間に入ります。
カリキュラムは計量分析、財務会計、マーケティング、ビジネスエコノミクス、組織行動論、コーポレートファイナンス、経営戦略、人的資源管理の必修講義科目と選択講義科目です。
英国国立ウェールズ大学経営大学院(日本語)プログラム東京校の入学資格は、主に学士号以上の学位所持者か3年以上の実務経験者になります。
申請資格審査や入学審査は随時受け付けており、選考方法は書類審査と面接の一時試験と、ウェールズ大学本部による二次審査によって決定されます。
修業期間は2年~2年3カ月、総学費は\3,150,000になります。
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