アドセンス広告

同志社大学大学院(DBS)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
同志社大学大学院(DBS)
特徴

多様性に富んだ環境での濃い学びを提供し、ビジネスの最前線で業務を実行できる「真のビジネスエグゼクティブ」を育成する。大阪(梅田)にサテライト教室を置くなど、社会人が学びやすい環境を整備。

学科

ビジネス研究科/ビジネス専攻

住所

〒602-8580 京都府京都市上京区今川通烏丸東入

開始年

2004年

在籍者数

98人

男女比率

男84%:女16%

平均年齢

35.4歳

働きながら学ぶ人の割合

80.60%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

202人

教員1人当たりの学生数

6.1人

外国人比率

12.50%

5年以上の実務経験者比率

56.30%

100%英語の授業比率

26.50%

代表的な講師1

村山裕三

代表的な講師2

藤原浩一

代表的な講師3

---

開講時間

平日昼間・平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・面接

入試方法

一般入試・その他

募集人数

70人

募集形態

修士(専門職)

博士後期過程

無し

初年度納入金

179万6000円

2009年度データ - 募集人数

70人

2009年度データ - 受験人数

非公表

2009年度データ - 合格者数

非公表

履修期間

最短1年(最長4年)

長期履修制度

有り

実務経験年数

3年以上

修士論文

有り

紹介

同志社大学大学院(DBS)は西の名門大学「同志社大学」に附属する大学院です。
企業経営、企業戦略などの幅広い知識を持つ経営学の権威であり、スペシャリストである「MBA」を修得することができる大学院として、様々な分野の企業からも学生が集まります。

学び舎として利用するのは、同志社大学のキャンパスである「今出川キャンパス 寒梅館」です。
京都府京都市の上京区にあるキャンパスで、赤レンガの建物が印象的です。

最寄り駅は地下鉄「今出川」駅と京阪電鉄「出町柳」で、それぞれ徒歩1分、徒歩15分の距離です。
また、働きながら学ぶビジネスマン学生の為に、「大阪サテライトキャンパス」も開講しています。

こちらは大阪府大阪市北区梅田にある野村不動産ビル内に設置されており、関西経済の中心地で働いている方にとっては非常にアクセスしやすい場所にあるといえるでしょう。
逆をいえば、それほど社会人からの需要が高い大学院なのです。

同志社大学大学院(DBS)は正式名称を「同志社ビジネススクール」といいます。
頭文字をとって「DBS」と呼ばれています。

つまり、大学という位置づけながらも、社会からはビジネススクールとしての存在価値を認められている大学院でもあります。
その理由は、前述の通り「MBA」を修得することができるカリキュラムや設備が充実しているからです。

日本では「経営学修士」に相当し、英米圏における経営学の専門職学位であるMBAを修得した人材は、不況の日本経済の中、コスト削減の荒波にもまれる企業にとっては大きな強みになります。
もちろんそれだけで企業経営が良くなる、というわけではありませんが、経営の無駄をなくし、新たな企業戦略を打ち出す為には必須といってもいい資格であり、取得が困難とされる公認会計士などに比肩する資格なのです。

同志社大学大学院(DBS)では、社会人にスポットをあてたカリキュラムやスケジュールを用意していますし、最新の施設、設備も整えられており、学ぶ為の環境は万全です。

同志社大学大学院 ビジネス研究科 ビジネス専攻(ビジネススクール)の詳細はこちら

「社会人・学生のための大学・大学院」資料請求
ページトップへ