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青山学院大学大学院(ABS)

平日日中に授業英語必須少人数大人数現役勤務者が豊富就業経験不問海外提携校博士前期課程短期卒業可能通信
青山学院大学大学院(ABS)
特徴

主に昼間に履修の「FULL-TIME Program」と企業等の組織に勤務する職業人を対象とした主に夜間履修の「Flex-TIME Program」と職業経験15年以上の経営幹部候補を対象とした「EMBA Program」(指定企業推薦)により構成されている。

学科

国際マネジメント研究科/国際マネジメント専攻

住所

〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25

開始年

2001年

在籍者数

249人

男女比率

男71%:女29%

平均年齢

33.8歳

働きながら学ぶ人の割合

83.90%

OB組織の有無

有り

修了生の累計人数

577人

教員1人当たりの学生数

13人

外国人比率

0.50%

5年以上の実務経験者比率

70%

100%英語の授業比率

6.60%

代表的な講師1

北川哲雄

代表的な講師2

前田昇

代表的な講師3

高橋文郎

開講時間

平日昼間・平日夜間・土曜

選考内容

書類審査・面接

入試方法

一般入試

募集人数

100人

募集形態

修士(専門職)

博士後期過程

有り

初年度納入金

133万9000円

2009年度データ - 募集人数

100人

2009年度データ - 受験人数

260人

2009年度データ - 合格者数

136人

履修期間

2年(4年まで可)

長期履修制度

有り

実務経験年数

コース次第

修士論文

無し

紹介

青山学院大学大学院(ABS)とは、Aoyama Business Schoolの頭文字をとったもので、国際マネジメント研究科のことです。
主な特徴としては昼に履修の「FULL-TIME Program」、企業などの組織に勤務する人を対象とした主に夜間履修の「Flex-TIME Program」、職業経験15年以上の経営幹部候補を対象とした「EMBA Program」(指定企業推薦)により構成されていて、MBA(経営学修士)が取得可能な大学院として人気があります。

青山学院大学大学院(ABS)には、在籍者数が250人程度で男女比率は男7割、女3割です。
働きながら学んでいる人たちが多く、約8割を超える人たちが働きながら学んでいます。

履修期間は2年ですが4年まで延長可能で、開講時間は平日の昼夜および土曜日です。
専門知識の習得、分析手法の習得とその実践はもちろん、個人学習とグループ活動などを体系的、統合的、実践的なカリキュラムになっています。

企業経営を学ぶ際に基礎となるストラテジー&オーガニゼーション、マーケティング、ファイナンス&アカウンティング、オペレーションズ・情報システムの専門性を学び、経営者の資質を青山学院大学大学院(ABS)で身に付けることができるようになっています。

青山学院大学大学院(ABS)のMBA入学試験は書類審査と面接で入学試験とします。
書類審査の中には自己PRなども提出するようになっているようです。

EMBAは職業経験原則15年以上の経営幹部候補者を対象とし、指定企業推薦または准指定企業推薦で書類審査を経て入学できるようです。
DBA(博士課程)は書類審査と口述試問によって入学試験とするようです。

入試説明会がそれぞれ準備されていますので、開催日時や開催場所についてはホームページに記載されますので、そちらを参考にすると良いでしょう。
この入試説明会ではカリキュラム内容から教育方針など具体的に説明がありますので、入学を希望される方は是非参加してみてはいかがでしょう。

青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科 国際マネジメント専攻(青山ビジネススクール)の詳細はこちら

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